前作「幼なじみな彼女」でもあったなりきりHは今作でも健在あなたはどこにでもいる一般的なお兄ちゃん家庭での権威は兄>妹それなりに威張り、それなりにケンカもしますそんなあなたにも、ひとつだけ他人には言えない秘密が!今日もあなたは家族にその秘密を隠し、病院の泌尿器科へと向かいます……サンプルはWEB用に省略している部分があるため、一部繋がりが不自然な部分があります※現在は看護師という呼び方で統一されていますが、ゲーム中で「看護婦」なのは仕様です理由:「看護師」という響きには浪漫がないため
「えっ、お兄ちゃん!? どうしてここに……」
「ゆ、優香こそどうして!? 小児科担当じゃなかったのか!?」
「今日、ここへ異動になって……お兄ちゃんが初めての 患者さんだよ……」
「そうか、異動になったのか…」
「…お兄ちゃん、早漏だったんだ」
「あ、違うっ、違うんだ! これはっ…」
「安心して、みんなには内緒にしててあげるから。 でもまさかお兄ちゃんがねー、うふふっ♪」
精神的な部分も関係してくる早漏の治療にその言い方はないだろう……と思いつつ、仰向けで寝っ転がる。
「大丈夫ですよー、楽にしててくださいねー?」
優香は俺の両脚を横に開き、どこからか取り出した『おしぼり』でペニスを拭いてくれた。
「でもお兄ちゃんのおち○ちん、こんなに大きくて 男らしいのに早漏なんだ♪」
「人もおち○ちんも、見かけじゃ分からないよねー」
役目を終えたおしぼりを置き、ゆっくりとサオを手で扱き始める。
その手つきは本当に事務的というか、作業といった感じだった。
「イキそうになったら、わたしの身体を叩いて教えて くださいね」
看護婦と妹の口調を織り交ぜつつ、緩やかに早漏治療は続けられていく。
「…ねえ、お兄ちゃんって女の子としたことあるの?」
「そ、そのぐらい俺だってっ…」
「こんなピンク色のおち○ちんしてるのにぃ? 早漏のおち○ちんじゃ、挿れてもすぐ終わっちゃう もんね。これじゃ彼女できないわ」
「くっ…」
「お兄ちゃんってさぁ……小さい頃からわたしに意地悪 ばっかりしてたよね」
「何かあればすぐ人を子供扱いして……」
「はあ…はあ…優香っ…」
「今だってそう。家で威張り散らして、いつも偉そうに してさ」
「お前も早く結婚しろ? そんなこと童貞に言われたくないよね〜」
「もういいっ。他の看護婦さんを呼んでくれっ」
「じゃあ、ちょっと試してみよっかな。 お兄ちゃんがどの程度、頑張れるか……」
「なっ!? ああっ、ああああーっ!?」
最初から容赦なく亀頭を口に含み、俺の太腿に手を添えてくる優香。
頭の動きはほとんどなく、ただじわじわと口腔の粘膜で締めつけてくる。
そして太腿を優しくなでなでされると、
「ああっ、ダメダメっ。出る出る出るっ!?」
本気で射精しそうになり、慌てて優香の腰を叩いた。
「超ウケる♪ 十秒ぐらいでイキそうになってる〜」
…素で屈辱だった。
妹看護婦の言動もそうだが、射精をコントロールできない自分も情けない。
「しばらく休んで、また再開しますね〜」
白々しい看護婦口調がイライラに拍車をかける。
「ああっ、あああああーっ!?」
休憩時間が終わり、再び優香は手も使わずに亀頭を含んでいく。
こちらが暴れても無理に押さえつけようとせず、上手く俺を乗りこなしながら仕事が続けられる。
口腔が狭められると、腰から下が勝手に跳ね上がった。
我慢しても我慢しても快感が押し寄せ、息を止めていないとすぐにでも射精しそうになる。
そして唇が締まったかと思うと、一気にカウパーを吸飲していった。
「あっ、あっ、看護婦さっ…看護婦さんっ」
呆気なく2敗目を喫し、優香の腰を叩く。
「は〜い、少しずつ慣れていきましょうね〜?」
口から出された瞬間、ペニスは勢いよく下腹に張りついた。
俺は俺で、無様に優香の太腿へ縋りながら呼吸を整える。
「はあ…はあ…看護婦さん、いつまでこれを続けるん ですか?」
「いつまで続けてほしいですか?」
意地悪な切り返しをし、優香は指先でこちょこちょと裏筋をくすぐってくる。
そんな人差し指一本で射精まで持っていかれそうになり、三度目のタップをする。
「お兄ちゃんさ、よくこんな早漏のおち○ちんで今まで 威張ってこれたよね?」
「っ…」
「あれ? 自信喪失しちゃった? あっ、最初から自信なんてあるわけないか♪ こんなしょっぼいおち○ちんじゃ」
話の間に何度も人差し指一本でイカされそうになり、そのたびに屈辱のタップをした。
本気で泣きたい気分だった。
「じゃあ、今日の治療はこのぐらいにしますね。 また来週、来てください」
「安心して? 病院での治療は週に1回だけど、 家でわたしが毎日治療してあげるから♪」
「え…」
「だっていつも威張ってるお兄ちゃんが早漏だなんて かわいすぎ♪」
「あっあ!? うっう、イクっ!?」
敏感になっていた亀頭は、口内の粘膜に触れた瞬間、限界まで硬化していった。
「看護婦さっ…看っ…うううぅっ!?」
いくらタップしても唇での奉仕は続き、途切れない快感に全身が痙攣する。
もちろん、まだまだこのあとも続いていきます♪高慢な妹幾度も繰り返される喉ち○こ射精そしてその先の挿入シーンでは!?早漏治療中の兄に明日はあるのか!?