|

|
|
|
匂い立つ性器と対面し、挨拶代わりのひと嘗めを 溝に奔らせた。
|
|
|
血紅色の肉ビラは僅かに湿り気を帯び、申し訳なさそ うに割れ目からはみ出している。
|
|
|
そして包皮から顔を出したク○トリスはツヤツヤと 表面を光らせ、男根のような雄々しさを示していた。
|
|

|
(しかし、すげえ複雑な形だよな。 一体、誰がこんな形に設計したんだか…)
|
|
|
必死になって両脚を閉じようとしている舞の表情を 見つめ、舌先を充血した芽肉に近づけていく。
|
|
|
途中で勢いよく顔を振ると、舞はびくっと身体を 震わせて瞳を閉じた。
|
|
|
だが驚かせただけで、肝心の接触は試みていない。
|
|
|
舞もそれに気づき、大きく息を吐いて薄目を開け 始める。
|
|

|
「あっあ、あああっ、あああっ、んあああっ、んっん、 あああっ、あああああああーっ!?」
|
|
|
時間差で陰核を嘗めあげると、はみ出していた 陰唇がキュッと内側に集まっていった。
|
|
|
あらかじめ指でこねていた分、舞の感じ方もすごい。
|
|
|
ク○トリスに負けじと乳首も屹立し、こっそりと震えて いる腹筋がかわいかった。
|
|
|
そしてそこをさらに下ると、あのショリショリの名所が ある。
|
|
|
盛り上がった恥丘には色濃い草木が茂り、そこに 顔を近づけると、かぐわしい牝臭が漂ってきた。
|
|

|
「やっ…ダメっ…ダメっ…食べな……ああっ、あっあ、 あああっ、やあっ…待って、ヒロぉっ…」
|
|
|
理屈よりも先に身体が動く。
|
|
|
牧草を食む牛馬のように舞の陰毛を味わい、自らの 唾液で濡れ光る様子に満足した。
|
|
|
抜けたちぢれ毛の一本を舌に乗せて見せると、舞は 顔を背けてそれを摘んでいく。
|
|
|
その行く末は最後まで見届けず、再び無防備な雛先へ 舌を圧し当てた。
|
|

|
|

|
「あっあ、ああっ、んあああっ、あああっ、あああっ、 いやああっ…あっあ、うううっ、うっう、ううっ、 んっん、うううーっ、うううううーーーっ!?」
|
|
|
散々に陰核へ唾液を塗りこんだ後、キツく包皮ごと 吸引してやる。
|
|
|
女の屹立をペニスに見立て、童貞の男にフェラチオを してやるように。
|
|
|
乱れゆく反応を見ているのが楽しかった。
|
|
|
年上の女になった気分で、皮をかぶった舞の 『逸物』をねぶっていく。
|
|
|
視線を合わせながら陰核を吸ってやると、舞は胸を 張り出してシーツに蕩けていった。
|
|

|
「んっん! んんっ! んっん、んんんっ、んんっ! んっんん! んんーっ! んっんん! んんーっ!」
|
|
|
俺の頭を引き掴み、いたいけな童貞坊やは自ら肉の 尖りを押しつけてくる。
|
|
|
五感を研ぎ澄まし、舞のイク寸前を見極めた。
|
|
|
あえぎのリズム、身体のビクつき、頬の紅潮具合…… あらゆる情報を集めて寸止めを繰り返し、理性の殻を 剥ぎ取っていく。
|
|

|
(ク○トリスは感じすぎてダメみたいだな。 少し嘗めただけでイキそうになってる…)
|
|
|
舞の強い催促を感じながらも、その期待通りには 動かない。
|
|
|
ク○トリスのことは見限り、左右の太腿にキス。 股関節の筋にキス。
|
|
|
はみ出した陰唇を啄み、舞に絶頂までの道のりが遠い ことを教えこむ。
|
|

|
「んっ…んんっ…ああっ…ヒロ……ああっ、んんっ、 んあっ、ああっ、ああっ、ヒロっ……ヒロぉっ…」
|
|
|
焦らしたことでさらに催促は激しくなったが、 かまわずに舌先で奥の扉をノックした。
|
|
|
赤ん坊の飼育部屋へと続く入り口は鮮紅色の粘膜が 埋め尽くし、今もヌクッヌクッ…と蠢いている。
|
|
|
そんな膣肉の『おしくら饅頭』を、尖らせた舌先で ゆっくりと押しのけた。
|
|
|
強烈な膣口の締まりに何度も門前払いされたが、 あきらめずに粘膜の合わせ目を穿ち続ける。
|
|

|
「あっ…ああっ…あああっ…んっん、あっあ、んっ、 やあっ…やあああっ、あっあ、ああああーっ!?」
|
|
|
染み出してきた愛液にも助けられ、舌の半分ほどが 宮殿の奥に引きこまれた。
|
|
|
酸味の利いた愛液はそれほど粘り気がなく、 ヌルリとした感触に乏しい。
|
|
|
それでも舌で膣内をかき回すと、舞を壊れさせる 卑猥な濡れ音が響いていく。
|
|

|
(段々、愛液がネバついてきたな…)
|
|
|
厚みを増した肉ビラに唇を圧しつけ、チラリと舞の 表情に目をやった。
|
|
|
鼻先がク○トリスに当たると、大きく乳房が縦揺れする。
|
|
|
逸物で貫いた時とは異質の征服感がこみ上げてきて いた。
|
|
|
舞の身体を内側から嘗め、ペニスでは味わえない 細かな膣肉のぼこぼこに舌鼓を打つ。
|
|
|
ペニスの代わりに舌を細かく出し入れすると、膣内から はこれまでと違う白濁した粘液が溢れてきた。
|
|
|
母乳に対して膣乳とでも呼ぶべきか、その濃厚さは まさに搾りたてのそれ。
|
|
|
俺も嘗めているだけでは物足りず、舞の腰を 抱えこみながら奥の粘膜へと吸いついた。
|
|

|
「ああっ、あっああ、ああっあああっんんっ、 ダメっ、飲まないで……飲まないで……飲まなっ、 んっん、あああっ、あああっあ、やあああーっ!?」
|